スポット・体験 しまばら火張山花公園 https://www.shimakanren.com/spot/detail_10098.html 大三東駅 /spot/detail_10122.html 雲仙地獄 /spot/detail_10103.html 瀬詰崎灯台 /spot/detail_10114.html 観光スポット 体験・ガイド オンライン予約
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検索結果 133件ありました 並び順 人気順(週間) 近い順 更新順 表示切替 タイル リスト 戸ノ隅の滝 四季折々の美観と白い瀑布とが見事な調和をみせている 清水川上流の戸ノ隅渓谷にあるこの滝は、夏の涼気と秋の紅葉の渓谷美で多くの人々に親しまれており、四季折々の美観と白い瀑布とが見事な調和をみせています。戸ノ隅公園は桜、つつじの名所でもあり、その時期はピクニックやハイキングの家族で大変賑わいます。 南島原市 detail_10048.html 行きたい 眼鏡橋(南島原市) 島原半島内では最古のものともいわれている石橋の文化財。 この眼鏡橋は長さが7.9メートル。橋幅2.9メートル。径間6.2メートルのアーチ型石橋で嘉永6年(1853)に架設されたものである。多くの人が通行する公道に架けられた石橋としては、島原半島内では最古のものといわれ石橋文化財としては価値のある橋である。 南島原市 detail_10053.html 行きたい 田代原キャンプ場 九千部岳と吾妻岳の箱庭のような高原の西端にある自然環境 ミヤマキリシマやヤマボウシの群生を目当てにくる人や登山目的の人におすすめの標高約600mの盆地にあるキャンプ場です。九千部岳、吾妻岳、鳥甲山への登山の拠点として、千々石から雲仙へつながる九州自然歩道の中継地点としても、多くのハイカーが訪れます。野鳥… 雲仙市 detail_10019.html 行きたい 南島原市自転車歩行者専用道路 南島原市内の島原鉄道南線跡がサイクリングロードに、現在は全長32.1kmのうち約26kmが通行可能 南島原市では島原鉄道南線跡地に自転車歩行者専用道路(市道南島原自転車道線)の整備を進めています。2026年9月現在、旧加津佐駅からふかえ桜パークまでの全長32.1kmのうち、約26kmが通行可能となっています。国道251号に並行していますが、鉄道跡なので比較的勾配が… 南島原市 detail_10327.html 行きたい 旧大野木場小学校被災校舎 砂防みらい館 火山災害の実態を継承し、建設省利用活用構想災害メモリアルゾーンの基幹施設としての防災砂防学習施設。 平成3年9月15日18時54分に発生した大火砕流により付近の民家等153棟とともに小学校は全焼した。深江町では、避難が徹底し人的被害はなかったもののこの災害の驚異と自然災害のすざましさを継承する火砕流遺構、砂防学習拠点のひとつとして保存している。また、国土交… 南島原市 detail_10056.html 行きたい 日野江城跡 キリシタン大名有馬氏と宣教師との交流の舞台 健保年間(鎌倉時代)に4代有馬連澄により標高80mの小高い山頂に築城された平山城で、戦国時代のキリシタン大名であった有馬晴信の居城跡です。晴信は、日本で初めてヨーロッパの中等教育機関『有馬セミナリヨ』を設置しました。※セミナリヨ→キリスト教の学校。… 南島原市 detail_10216.html 行きたい 浜の川湧水 昔から湧水とのつきあいが長い島原ならではの場所です。 4つの区画に区切られた洗い場があって、食料品を洗うところ、食器を洗うところなど用途によって上から順々に水を利用していくような仕組みになっており、現在もそのしきたりが守られています。浜の川湧水にはかつて地元の人に愛されていた島原名物「かんざらし」のお… 島原市 detail_10062.html 行きたい 白雲の池キャンプ場 白雲の池湖畔にあり、緑豊で静かなキャンプ場 雲仙の温泉街より歩いて20分。約1ヘクタールの広さの白雲の池周辺にあるキャンプ場は、自然に囲まれ、野鳥や昆虫も豊富で、湖畔からは平成新山も遠望できる。夏は涼しく、避暑には最高の場所。近くには絹笠山があり山頂まで徒歩約30分、途中野鳥との出会いも多く、バ… 雲仙市 detail_10027.html 行きたい 雲仙お山の情報館 「火山と温泉」をテーマに雲仙が島原半島の自然や歴史を幅広く発信。 雲仙は、1934(昭和9)年に日本で最初に指定された国立公園の一つです。四季折々の自然、独特な火山景観と温泉、伝えられる数多くの歴史・文化とその魅力もさまざまです。雲仙お山の情報館は、自然情報の提供をはじめ、歴史の紹介や温泉をテーマとした展示など、雲仙… 雲仙市 detail_10031.html 行きたい 白洲(リソサムニューム)見学ツアー 年に数回、原城跡の沖合いに浮かび上がる白い浅瀬で、世界でも珍しいものといわれている 【2026年現在、見学ツアーは実施しておりません】旧暦3月と8月の最干潮時に、南島原市の原城本丸沖合に白洲(リソサムニューム礁)といわれる浅瀬が姿を現します。この浅瀬は珊瑚と異なり極めて珍しい植物の一種で学名「リソサムニューム」といわれています。普段は海… 南島原市 detail_10046.html 行きたい 舞岳ふれあいロード(八八八八段) 「ふれあい」と「健康づくり」を願って造られた自然遊歩道 有明町のシンボル「標高703mの舞岳」の中腹(農林漁業体験実習施設・舞岳山荘)から山頂まで約3kmにわたり、間伐材を利用して造られた八八八八段からなる自然遊歩道で開通も末広がりの「八」にこだわり、平成八年八月八日午前八時に開通。緑あふれる自然の中を散策し… 島原市 detail_10010.html 行きたい 夕日の広場 ここから見る橘湾の夕日が綺麗で斎藤茂吉お気に入りの場所 斎藤茂吉の歌碑が建つ公園。たびたび小浜を訪れていた茂吉はここから見る橘湾の夕日がお気に入りだったそう。 碑には「ここに来て落日を見るを常とせり 海の落日も忘れざるべし」と刻まれています。隣には小浜温泉観光案内所があります。 雲仙市 detail_10120.html 行きたい 小濱神社 長崎県雲仙市 小浜温泉街に鎮座地域の氏神様として、また温泉の神様として古くから信仰されています。 長崎県雲仙市 小浜温泉街に鎮座。地域の氏神様として、また温泉の神様として古くから信仰されています。拝殿の天井には、たった一夜で仕上げたと言われている龍の絵がダイナミックに描かれています。 雲仙市 detail_10119.html 行きたい 国崎半島自然公園 景色がきれいで、雲仙岳・長崎半島・天草が一望できます。 美しい橘湾に細長くつきだした半島が、県立公園にも指定されている「国崎半島」です。浜木綿(ハマユウ)などの亜熱帯植物が群生するこの公園では、キャンプ・磯釣りなどのレジャーを楽しむことができます。また、ここからの眺望は素晴らしく、雲仙岳・多良岳・長崎半… 雲仙市 detail_10033.html 行きたい 有家総合運動公園 野球やサッカーなど色々なスポーツを楽しめる多目的広場。テニスコート・ゲートボール場を備えた総合運動公園。 多目的グラウンド。ゲートボールコート(2面)・テニスコート(人口芝6面)・ジョギングコース(1周620m)・ふれあい広場(全面芝張)を備え、子どもからお年寄りまでさまざまなスポーツやレクリエーションを楽しむことができます。 南島原市 detail_10050.html 行きたい とけん山公園 小浜温泉街を一望できる公園は、桜の名所で季節になると、夜桜見物が楽しめます。 小浜温泉街の東。湯の町の背後、小高い山の公園で、小浜からドライブウェイが通じている。眼下に温泉街の全景と橘湾を一望に収め、春は山をおおって桜が咲誇り、桜の名所として名高い展望地。頂上には生目八幡の社がある。 雲仙市 detail_10026.html 行きたい 龍石海岸 雲仙火山のはじまり 島原半島の中央にそびえる雲仙火山は、およそ50万年前から活動を始めました。龍石海岸では、雲仙火山が最初に噴出したとされる50万年前の地層を観察することができます。雲仙火山のはじまりの地層を観察できます。一番下の黒い地層は、島原半島がまだ海だった時に堆積… 南島原市 detail_10081.html 行きたい かづさオートキャンプ場 大自然を満喫!海と山に囲まれたキャンプ場 かづさオートキャンプ場は、山と海に面したオートサイトのみのキャンプ場です。サイトは大型テントとタープを張っても余裕たっぷりの広さがあり、デイキャンプ、夜間のみの利用もできます。1年を通して魚釣りを楽しむことができ、7~8月には近くの海水浴場を楽しむ… 南島原市 detail_10036.html 行きたい 本多湯太夫邸(小浜歴史資料館) 慶長19年から代々湯太夫を務めた本多氏の邸宅。 小浜温泉の発展に大きな功績を残した本多湯太夫を中心に、小浜温泉の歴史を紹介しています。 築160年の本多湯太夫邸跡を歴史的遺産として保存しながら本多湯太夫の歴史や功績を紹介している「湯太夫展示館」は特にみもので、小浜町の歴史・交通・温泉の特色など… 雲仙市 detail_10032.html 行きたい 鴛鴦の池(おしどりの池) 水面と雲仙の山並みが美しく散策におすすめ 千々石から県道で雲仙温泉街に向かうと温泉街の入り口にあるのが鴛鴦の池(おしどりの池)です。農業用水や上水道用の水源となる「別所ダム」として1969年に竣工。長崎県の「県民鳥」であるおしどり(1966年指定)にちなみ、当時の県知事により命名された「鴛鴦の池」… 雲仙市 detail_10325.html 行きたい