スポット・体験 南島原ひまわり畑 https://www.shimakanren.com/spot/detail_10001.html 鮎帰りの滝 https://www.shimakanren.com/spot/detail_10065.html 大三東駅 /spot/detail_10122.html 雲仙地獄 /spot/detail_10103.html 瀬詰崎灯台 /spot/detail_10114.html 観光スポット 体験・ガイド オンライン予約
条件指定で探す カテゴリー エリア 現在地からの距離 検索 カテゴリーを選択 温泉・宿 自然・景観 アウトドア・公園 歴史・文化 観光施設 ジオパーク 資料館・美術館 グルメ・お土産 検索条件をクリア 指定した条件で検索 エリアを選択 島原市 雲仙市 南島原市 その他(島原半島周辺) 検索条件をクリア 指定した条件で検索 現在地からの距離を選択 未選択 500m以内 1km以内 5km以内 10km以内 50km以内 検索条件をクリア 指定した条件で検索
検索結果 127件ありました 並び順 人気順(週間) 近い順 更新順 表示切替 タイル リスト 水前寺成趣園(水前寺公園) 四季折々の景観が定評の回遊式庭園 国の名勝・史跡に指定されている優美な大名庭園。島原港からは、フェリーとバスなどを乗り継いで、最短2時間ほどでアクセスすることができます。江戸初期の寛永9年(1632年)、肥後細川家・初代熊本藩主忠利公が御茶屋を建てたのが始まりで、その後、三代目・網利公の… その他(島原半島周辺) detail_10155.html 行きたい 口之津港ターミナルビル 島原半島と天草を結ぶ玄関口 2020年3月20日に開設されました。島原半島と天草・鬼池港を結ぶ島鉄フェリーが発着するほか、館内には口之津歴史民俗資料館、イルカウォッチング発着所、南島原市役所口之津支所、売店、カフェ、観光情報コーナーなどがあります。2020年7月26日には、「みなとオアシス… 南島原市 detail_10209.html 行きたい 雲仙温泉 雲仙は、早くからヨーロッパにも名を知られた国際観光地です。昭和9年には、わが国で最初の国立公園に指定されました。 雲仙の豊かで多彩な自然は季節を問わず、訪れる人を魅し続けています。とりわけ妙見岳から野岳に至る仁田峠からの眺望は圧巻。春はツツジ、夏は緑、秋は紅葉、冬は霧氷と、雄大な山々が四季それぞれの姿を見せます。雲仙温泉郷は、この素晴らしいやまふところにあり、… 雲仙市 detail_10029.html 行きたい 道の駅 ひまわり 島原半島唯一の道の駅 平成新山を一望できる新しい「道の駅」令和5年4月にリニューアルオープンした島原半島唯一の道の駅。地元の新鮮野菜や果実などの特産品が購入可能な物販スペースの他、長崎名物のちゃんぽん、島原名物の具雑煮、島原手延そうめんが食べられるレストランもあります。ま… 南島原市 detail_10121.html 行きたい 平成新山 日本で一番新しい山『平成新山』 平成3年5月20日初めての溶岩ドームが出現して以来、実に13の溶岩ドームが誕生しました。ドームは成長とともに幾度かの崩落を繰り返し、その崩落の際に引き起こされたのが火砕流で、尊い人命がたくさん奪われました。しかし現在、噴火活動はようやく収まり溶岩ド… 島原市 detail_10070.html 行きたい 湧水庭園 四明荘 豊かな湧水を利用して造られた独特の風致景観から成る近代の住宅庭園 明治後期に別邸(宅地187.8坪、木造瓦葺約40坪)として建築され、四方の眺望に優れていることから「四明荘」と名付けられました。1日約3,000トンの湧水量を誇る池には色とりどりの鯉が泳ぎ、庭内には赤松や楓など様々な植栽が施されており、見るものすべてを魅了し… 島原市 detail_10069.html 行きたい 島原城 観光島原のシンボルである島原城は、キリシタン資料を中心とした総合的な郷土史料博物館です。 1616年、大和(奈良県)五条から島原に移封した松倉豊後守重政は、1618年から7年余の歳月を費やして島原城を築きました。城は昔「四壁山」「森岳」などと呼ばれた小高い丘を利用して築かれたので別名を森岳城とも言います。南北に連なる連郭式平城で、外郭は周囲約4… 島原市 detail_10003.html 行きたい 雲仙おもちゃ博物館 まるでタイムスリップしたような昔なつかしの駄菓子やおもちゃが並んでいます。 1階には、昔なつかしの駄菓子やおもちゃなどが約2,000種類並んでいます。2階には非売品の「おもちゃの博物館」があり、セルロイドのお面やステッカーなど、まるでタイムスリップしたようなノスタルジックな世界が広がっています。 雲仙市 detail_10089.html 行きたい 白浜海水浴場・キャンプ場(南島原市口之津町) 波静かな紺碧の海と白砂・青松の風光明媚な海水浴場でキャンプもできます。 有明海と橘湾との境界に配置しており、白浜という名称のとおり海水は透明度が高く、白砂と緑の松林に囲まれた美しい自然環境にあります。背後にある松林は、キャンプ場として利用可能となっており、家族連れの利用者が多くみられます。また環境省選定「快水浴場100選… 南島原市 detail_10040.html 行きたい 武家屋敷 往時を偲ぶ 島原武家屋敷 島原城の西に接した上新丁、下新丁、古丁、中ノ丁、下ノ丁、江戸丁、新建に扶持取り70石以下の徒士屋敷約700戸が軒を連ねていました。鉄砲隊の居住地であったことから、一帯は鉄砲町とも呼ばれていました。各丁の道路の中央には水路を設け、清水を流して生活用水とし… 島原市 detail_10002.html 行きたい 波の湯 茜 海と一体化したような極上の露天風呂 橘湾内の波消石上に造った海上貸切露天風呂。満潮時は海面との差20㎝!小浜名物の海と夕日と温泉を一度にじっくりと楽しめる。漁火を眺め、波の音を聴きながらの入浴は格別です。 雲仙市 detail_10107.html 行きたい 口之津イルカウォッチング 早崎海峡に生息する野生のイルカウォッチングが楽しめます。 島原半島の最南端、有明海の入口に面した港町「口之津」は、対岸の熊本県天草市五和町との距離はわずか5km。この早崎瀬戸に野生のバンドウイルカが生息しており、エサを求めて回遊しています。このイルカの群れが海面を泳ぐ様子やジャンプ等を観ることができます。所… 南島原市 detail_10041.html 行きたい 小浜温泉 夕日が美しい海沿いの温泉地。高温で湯量が豊富な温泉は古くより湯治場として人気 名山を間近に眺めつつ海に遊び、ゆったりと温泉でくつろぐ、快適な海浜リゾートです。温泉としての歴史は大変古く、古代へとさかのぼります。今も泉量は豊富で30か所もの源泉から105度の湯が一日に15000トンも涌き、その薬効は神経痛、リウマチ、また胃病にも好適とさ… 雲仙市 detail_10028.html 行きたい 温泉神社 縁結びに御利益があるという、知る人ぞ知るパワースポット 島原半島の各地には、温泉と書いて「うんぜん」と読む、温泉神社があります。特に、雲仙市吾妻町の山田神・千々石町の千千石神・南島原市有家町の有江神・諫早市の伊佐早神は雲仙岳にある温泉神社の分身末社として創建されたものとされています。雲仙岳周辺に4箇所創… 雲仙市 detail_10116.html 行きたい 愛野展望所 標高100mの断崖から望むすばらしい景観は風光明媚です。 雲仙市の入口、愛野町の国道57号沿いにある展望スポットです。眼下には波穏やかな橘湾が広がり、南東には雲仙岳が確認でき、美しい景色を一望できます。物産所やレストランもあり、観光スポットとして充実しています。「天皇陛下御展望の地」という立札が立っており、… 雲仙市 detail_10017.html 行きたい 瀬詰崎灯台 夕陽や星空の鑑賞スポットとしても人気 島原半島の最南端にある灯台。早崎瀬戸は日本三大潮流に数えられており、3~6月の大潮時には、直径20mの勇壮なうず潮が見られます。対岸の天草が間近に見ることもでき、激しくも静かな海のやさしさを体感できます。展望台には、「幸せの鐘」が付いたハートのオブジェ… 南島原市 detail_10114.html 行きたい 岩戸神社 静寂な森の中を進んでいくとあるパワースポット 樹齢300年を超える檜や杉などの巨木に囲まれ、静かなたたずまいを構える水源の森。うっそうとした緑に包まれた岩戸神社は、古くから「岩戸さん」の愛称で地元の人々に親しまれている神社で、縄文人が住んでいたといわれている洞窟が御神体です。 雲仙市 detail_10093.html 行きたい 熊本城 豪壮雄大な構えが圧巻、熊本県を代表する観光名所 ※2026年7月28日の地震による施設および園内の安全確認のため、安全が確認されるまでの間、 臨時休園しています。 今後の開園状況や熊本城周辺施設の開園状況は熊本城公式ホームページをご確認ください。難攻不落の名城で知られる熊本城は、有明海を挟んだ島原… その他(島原半島周辺) detail_10154.html 行きたい 鯉の泳ぐまち観光交流センター 「清流亭」 島原の観光・物産情報の発信基地 島原を代表する観光スポット、鯉の泳ぐまちに位置する観光交流センター「清流亭」。 ここでは観光案内や地場産品の展示・紹介がされています。 城下町と鯉の泳ぐまちの雰囲気を体現した外観や、建物内外でゆったりと泳ぐ色鮮やかな錦鯉も見所です。 島原市 detail_10101.html 行きたい 緑のトンネル 緑豊な木々が生い茂った自然のトンネル 春から夏の緑美しい頃にできる自然のトンネルです。道の両側から緑豊な木々が生い茂り、まるでトンネルのようになることからこう呼ばれています。以前は、小浜~愛野間を結ぶ鉄道として利用されていた温泉鉄道跡でもあり、道幅が狭いのが特徴です。現在は、県道201号… 雲仙市 detail_10090.html 行きたい