検索結果

135件ありました
並び順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
南島原ひまわり畑
南島原市の花「ひまわり」市内各地で「ひまわり畑」を見ることができます
南島原市内では、ひまわり畑を見ることができます。広大な畑ではありませんが、地域の方が作物の収穫後に植えたりされています。 観光農園として植栽しているわけではございませんので、年によって生育状況はまちまちです。最新の開花状況は、南島原ひまわり観光協会…
  • 南島原市
detail_10001.html
南島原ひまわり畑
行きたい
橘神社(橘公園)
古くから県内でも有数の桜の名所として知られています。
橘公園には千々石の三大先人(橘中佐・釧雲泉・千々石ミゲル)の史蹟が数多く残されています。春には花まつり、夏にはこども相撲大会、秋には遠足、冬には初詣や橘ぜんざいと季節ごとに様々な催し物が行われ、中でも初詣は県内3番に入るほどです。公園敷地内にある河…
  • 雲仙市
detail_10018.html
橘神社(橘公園)
行きたい
白洲(リソサムニューム)見学ツアー
年に数回、原城跡の沖合いに浮かび上がる白い浅瀬で、世界でも珍しいものといわれている
【2026年現在、見学ツアーは実施しておりません】旧暦3月と8月の最干潮時に、南島原市の原城本丸沖合に白洲(リソサムニューム礁)といわれる浅瀬が姿を現します。この浅瀬は珊瑚と異なり極めて珍しい植物の一種で学名「リソサムニューム」といわれています。普段は海…
  • 南島原市
detail_10046.html
白洲(リソサムニューム)見学ツアー
行きたい
小濱神社
長崎県雲仙市 小浜温泉街に鎮座地域の氏神様として、また温泉の神様として古くから信仰されています。
長崎県雲仙市 小浜温泉街に鎮座。地域の氏神様として、また温泉の神様として古くから信仰されています。拝殿の天井には、たった一夜で仕上げたと言われている龍の絵がダイナミックに描かれています。 
  • 雲仙市
detail_10119.html
小濱神社
行きたい
口之津歴史民俗資料館(本館・分館)
口之津港と共に繁栄・衰退を繰りかえしてきた口之津の歴史が詰まった資料館
口之津港は大型船が入港するに適度な深さがあり、風を防ぐ地形から天然の良港です。そのため、古くから船の潮待ち、風待ちの港として利用されました。口之津港は歴史上三度の日本一ともいえる賑わいを呈しました。最初は、16世紀後半に南蛮船の来航。次に、明治になっ…
  • 南島原市
detail_10042.html
口之津歴史民俗資料館(本館・分館)
行きたい
平成新山ネイチャーセンター
雲仙火山の歴史から平成新山に関する事を紹介しています。
平成噴火から20年を経て、草や木等の植生の回復の様子を身近に観察できるのが「平成新山ネイチャーセンター」。平成新山の直下で、山頂から約2.5kmと間近であることから、天気 がよい日にはダイナミックな平成新山の溶岩ドームの風景を楽しむことができます。 &n…
  • 島原市
detail_10007.html
平成新山ネイチャーセンター
行きたい
島原城本丸売店・城の茶屋
島原城天守閣の目の前、天井が高く吹き抜けた開放感あふれる売店
長崎名物カステラをはじめとする菓子類や冷凍食品、伝統工芸品、観光地定番のキーホルダー、コスメグッズまで、旅の記念にぴったりの品々を豊富にラインナップ。飲食コーナー(城の茶屋)では、島原名物「かんざらし」や郷土の味「ろくべえ」「にゅうめん」などをいた…
  • 島原市
detail_10220.html
島原城本丸売店・城の茶屋
行きたい
炭酸泉
冷たい温泉!?小浜温泉唯一の炭酸を含む冷泉
ボコボコと音を立てて湧き出している小浜温泉唯一の冷泉です。小浜温泉を代表する食塩泉とは異なり、硫黄臭を漂わせ鉄分と炭酸を多く含んでいるため肌に良いとされています。ここではお湯ばかりではなく、冷泉や湧水も湧き出る小浜温泉の地下構造の複雑さを垣間みるこ…
  • 雲仙市
detail_10117.html
炭酸泉
行きたい
われん川
平成噴火からの災害復興のシンボルとなる湧水
われん川は水無川導流提下流にある湧水個所から、有明海に注ぐ河川です。1792(寛政4)年の噴火活動の際に生じた地割れをきっかけにわき出したと言われており、周辺の安中地区の人々の飲用や洗濯用などの生活用水として利用されていました。1990年10月からおよそ5年間…
  • 島原市
detail_10324.html
われん川
行きたい
緑のトンネル
緑豊な木々が生い茂った自然のトンネル
春から夏の緑美しい頃にできる自然のトンネルです。道の両側から緑豊な木々が生い茂り、まるでトンネルのようになることからこう呼ばれています。以前は、小浜~愛野間を結ぶ鉄道として利用されていた温泉鉄道跡でもあり、道幅が狭いのが特徴です。現在は、県道201号…
  • 雲仙市
detail_10090.html
緑のトンネル
行きたい
極楽公園
雲仙地獄をはじめ雲仙温泉全体が見渡せる公園
2021(令和3)年11月に再整備された雲仙温泉街の展望公園です。雲仙温泉街や雲仙地獄を一望できます雲仙市のポケモンマンホール「ポケふた」が設置されています。公園周辺には小さな石仏が並べられており、下には純金箔の大仏で知られている満明寺があります。
  • 雲仙市
detail_10115.html
極楽公園
行きたい
とけん山公園
小浜温泉街を一望できる公園は、桜の名所で季節になると、夜桜見物が楽しめます。
小浜温泉街の東。湯の町の背後、小高い山の公園で、小浜からドライブウェイが通じている。眼下に温泉街の全景と橘湾を一望に収め、春は山をおおって桜が咲誇り、桜の名所として名高い展望地。頂上には生目八幡の社がある。
  • 雲仙市
detail_10026.html
とけん山公園
行きたい
夕日の広場
ここから見る橘湾の夕日が綺麗で斎藤茂吉お気に入りの場所
斎藤茂吉の歌碑が建つ公園。たびたび小浜を訪れていた茂吉はここから見る橘湾の夕日がお気に入りだったそう。 碑には「ここに来て落日を見るを常とせり 海の落日も忘れざるべし」と刻まれています。隣には小浜温泉観光案内所があります。
  • 雲仙市
detail_10120.html
夕日の広場
行きたい
国見神代小路歴史文化公園鍋島邸
重要伝統的建造物群保存地区。都市景観大賞「美しいまちなみ大賞」受賞。
この佐賀藩神代領「鍋島氏」の陣屋跡を中心とした神代小路地区は、まるで時が止まったかのような美しい街並みが残されています。正面には慶応元年に完成した長屋門と30mの石塀が堂々と立ち、周囲には清らかな水の流れる水路やよく手入れされた生垣、趣のある家々など…
  • 雲仙市
detail_10012.html
国見神代小路歴史文化公園鍋島邸
行きたい
速魚川・猪原金物店
平成生まれの清流
上の町の金物屋さん「猪原金物店」のご主人がツキ井戸からの湧水を利用して作った、ハヤ、カニ、モエビ、ホタル、川ニナなども生息、クレソン、セリ、ワサビ、石菖が自生する平成生まれの清流です。毎分150㍑自噴しているおいしい湧水をペットボトルに入れて家に持…
  • 島原市
detail_10076.html
速魚川・猪原金物店
行きたい
UNZENまるみえドームシアター
大自然の中にいるようなVRで雲仙を体験しよう!
この度、「雲仙お山の情報館」に小型のドームシアターが設置されました。雲仙地域を中心とした島原半島の四季折々の自然やアクティビティ映像をバーチャルな「実空間」としてご覧いただけるVR映像展示施設で、パネルを組み合わせての球体型VR施設としては日本初の設…
  • 雲仙市
detail_10319.html
UNZENまるみえドームシアター
行きたい
両子岩
150万年前に噴出した国崎安山岩による土石流堆積物が、波の浸食をうけ、人の頭のような形になった岩です。
約150万年前、島原半島地域には、安山岩と呼ばれる玄武岩よりやや粘り気の大きな溶岩を噴出する火山がありました。島原半島の南西に位置する国崎半島には、この火山が噴出した厚い溶岩流や、火山活動に伴って山体の周辺に流れ下った土石流の地層が残っています。観光…
  • 南島原市
detail_10091.html
両子岩
行きたい
眼鏡橋(南島原市)
島原半島内では最古のものともいわれている石橋の文化財。
この眼鏡橋は長さが7.9メートル。橋幅2.9メートル。径間6.2メートルのアーチ型石橋で嘉永6年(1853)に架設されたものである。多くの人が通行する公道に架けられた石橋としては、島原半島内では最古のものといわれ石橋文化財としては価値のある橋である。
  • 南島原市
detail_10053.html
眼鏡橋(南島原市)
行きたい
浜の川湧水
昔から湧水とのつきあいが長い島原ならではの場所です。
4つの区画に区切られた洗い場があって、食料品を洗うところ、食器を洗うところなど用途によって上から順々に水を利用していくような仕組みになっており、現在もそのしきたりが守られています。浜の川湧水にはかつて地元の人に愛されていた島原名物「かんざらし」のお…
  • 島原市
detail_10062.html
浜の川湧水
行きたい
熊本城
豪壮雄大な構えが圧巻、熊本県を代表する観光名所
※2026年7月28日の地震による施設および園内の安全確認のため臨時休園していましたが、  安全確認が進み、8月13日から公開を再開しました。 熊本城周辺施設の開園状況は熊本城公式ホームページをご確認ください。難攻不落の名城で知られる熊本城は、有明海を挟…
  • その他(島原半島周辺)
detail_10154.html
熊本城
行きたい
TOP