検索結果

126件ありました
並び順
人気順(週間)
近い順
更新順
表示切替
タイル
リスト
島原まゆやまロード
緑が映える平成新山の一大パノラマが望める新たな道路です。
島原まゆやまロードは、島原市背後の眉山を迂回して、日本で一番新しい山「平成新山」の間近を通る全長8キロメートルの道路です。ルート沿いには「平成新山展望園地」があり、火砕流・土石流跡などダイナミックな自然の営みや日本一の砂防ダム群など迫力ある火山観光…
  • 島原市
detail_10006.html
島原まゆやまロード
行きたい
浜の川湧水
昔から湧水とのつきあいが長い島原ならではの場所です。
4つの区画に区切られた洗い場があって、食料品を洗うところ、食器を洗うところなど用途によって上から順々に水を利用していくような仕組みになっており、現在もそのしきたりが守られています。浜の川湧水にはかつて地元の人に愛されていた島原名物「かんざらし」のお…
  • 島原市
detail_10062.html
浜の川湧水
行きたい
波の湯 茜
海と一体化したような極上の露天風呂
橘湾内の波消石上に造った海上露天風呂。満潮時は海面との差20㎝!小浜名物の海と夕日と温泉を一度にじっくりと楽しめる。漁火を眺め、波の音を聴きながらの入浴は格別です。
  • 雲仙市
detail_10107.html
波の湯 茜
行きたい
口之津歴史民俗資料館・分館
口之津港と共に繁栄・衰退を繰りかえしてきた口之津の歴史が詰まった資料館
口之津港は大型船が入港するに適度な深さがあり、風を防ぐ地形から天然の良港です。そのため、古くから船の潮待ち、風待ちの港として利用されました。口之津港は歴史上三度の日本一ともいえる賑わいを呈しました。最初は、16世紀後半に南蛮船の来航。次に、明治になっ…
  • 南島原市
detail_10042.html
口之津歴史民俗資料館・分館
行きたい
諏訪の池
多様な生物の観察や天体観測にぴったりのスポット
諏訪の池は、雲仙天草国立公園内にあり、周辺には諏訪の池玄武岩と呼ばれる、約60万年前に噴出した溶岩が分布しており、玄武岩質火山が作り出す独特のなだらかな丘陵地形が広がっています。池自体は断層活動によって生じたくぼ地をせき止めて作られた灌漑用の人工池で…
  • 雲仙市
detail_10208.html
諏訪の池
行きたい
泉源公園足湯
島原港に隣接する無料の足湯です。
島原港に隣接している無料の足湯です。島原温泉100%掛け流しとなっており、24時間いつでも利用可能です。
  • 島原市
detail_10060.html
泉源公園足湯
行きたい
田代原キャンプ場
九千部岳と吾妻岳の箱庭のような高原の西端にある自然環境
ミヤマキリシマやヤマボウシの群生を目当てにくる人や登山目的の人におすすめの標高約600mの盆地にあるキャンプ場です。九千部岳、吾妻岳、鳥甲山への登山の拠点として、千々石から雲仙へつながる九州自然歩道の中継地点としても、多くの方が訪れます。野鳥も数多…
  • 雲仙市
detail_10019.html
田代原キャンプ場
行きたい
平成新山ネイチャーセンター
雲仙火山の歴史から平成新山に関する事を紹介しています。
平成噴火から20年を経て、草や木等の植生の回復の様子を身近に観察できるのが「平成新山ネイチャーセンター」。平成新山の直下で、山頂から約2.5kmと間近であることから、天気 がよい日にはダイナミックな平成新山の溶岩ドームの風景を楽しむことができます。 &n…
  • 島原市
detail_10007.html
平成新山ネイチャーセンター
行きたい
原山支石墓群(原山ドルメン)
日本最古最大の支石墓群です。(国指定史跡)
日本最古最大の支石墓群です。紀元前4世紀頃この支石墓を築造した「原山人」は、稲作を行い、布を織ることを知っていました。またドルメンとはフランスの地方の言葉で、ドルは「卓」、メンは「石」を意味します。見所は、100基を越す集団墓地で縄文文化の面影を今もな…
  • 南島原市
detail_10047.html
原山支石墓群(原山ドルメン)
行きたい
白洲(リソサムニューム)見学ツアー
年に数回、原城跡の沖合いに浮かび上がる白い浅瀬で、世界でも珍しいものといわれている
【今年度の見学ツアーは実施しておりません】旧暦3月と8月の最干潮時に、南島原市の原城本丸沖合に白洲(リソサムニューム礁)といわれる浅瀬が姿を現します。この浅瀬は珊瑚と異なり極めて珍しい植物の一種で学名「リソサムニューム」といわれています。普段は海中に…
  • 南島原市
detail_10046.html
白洲(リソサムニューム)見学ツアー
行きたい
貸切温泉施設 YUASOBI 小浜温泉
さまざまな個性ある湯船と全室蒸気サウナ付きの貸切温泉施設
雲仙市小浜町小浜温泉にある全室に客室温泉付きのホテル「プライベート・スパ・ホテル オレンジベイ」の敷地内に2022年11月3日、蒸気サウナ付きの貸し切り温泉入浴施設「YUASOBI(ゆあそび)」がオープンしました。貸切温泉は全6室部屋ごとに個性ある湯船を楽しむこ…
  • 雲仙市
detail_10113.html
貸切温泉施設 YUASOBI 小浜温泉
行きたい
満明寺
雲仙大仏とよばれる高さ5mの金色に輝く純金箔のお釈迦様が鎮座
雲仙温泉街でも一際小高い丘に立つ、満明寺は『太宰管内志』(近世成立)に「此所に島原惣鎮守の神あり、四面宮といふ。・・・此所に社人なし。皆山伏なり。」と出てくることから、山伏つまり修験者の多くいた寺院でした。大宝元年(701)、僧・行基がこの地で温泉…
  • 雲仙市
detail_10124.html
満明寺
行きたい
かづさオートキャンプ場
大自然を満喫!海と山に囲まれたキャンプ場
かづさオートキャンプ場は、山と海に面したオートサイトのみのキャンプ場です。サイトは大型テントとタープを張っても余裕たっぷりの広さがあり、デイキャンプ、夜間のみの利用もできます。1年を通して魚釣りを楽しむことができ、7~8月には近くの海水浴場を楽しむ…
  • 南島原市
detail_10036.html
かづさオートキャンプ場
行きたい
淡島神社
縁結び、子宝、安産など女性に霊験あらたかな神社。
文化9年(1812年)神代藩主10代鍋島茂體公の時代に亀川出羽守忠英によって建立されました。 淡島神社という名称は元来粟嶋神社の俗称として親しまれた呼び名でしたが、今では通り名となり、全国各地の淡島神社と同様、厚い信仰を集め「淡島さん」と親しまれてい…
  • 雲仙市
detail_10013.html
淡島神社
行きたい
雲仙お山の情報館
「火山と温泉」をテーマに雲仙が島原半島の自然や歴史を幅広く発信。
雲仙は、1934年(昭和9年)に日本で最初に指定された国立公園です。四季折々の自然、独特な火山景観と温泉、伝えられる数多くの歴史・文化とその魅力もさまざまです。雲仙お山の情報館は、自然情報の提供をはじめ、歴史の紹介や温泉をテーマとした展示など、雲仙と島…
  • 雲仙市
detail_10031.html
雲仙お山の情報館
行きたい
眼鏡橋(南島原市)
島原半島内では最古のものともいわれている石橋の文化財。
この眼鏡橋は長さが7.9メートル。橋幅2.9メートル。径間6.2メートルのアーチ型石橋で嘉永6年(1853)に架設されたものである。多くの人が通行する公道に架けられた石橋としては、島原半島内では最古のものといわれ石橋文化財としては価値のある橋である。
  • 南島原市
detail_10053.html
眼鏡橋(南島原市)
行きたい
雲仙古湯商店街
大正ロマン街なみ出現
建物の正面(ファサード)の集景整備が完了し、外国人観光客で賑わったころの大正ロマン漂うまちなみを再現。
  • 雲仙市
detail_10086.html
雲仙古湯商店街
行きたい
いぼとり地蔵
お願いするセリフに注意!
いぼをとりたいという願いを聞いてくれるお地蔵様。「このいぼとれ!」と命令口調でお参りするのがポイント。「このいぼとってください」と丁寧に言うと、いぼがまた別の所に付いてしまうそうです。
  • 雲仙市
detail_10118.html
いぼとり地蔵
行きたい
夕日の広場
ここから見る橘湾の夕日が綺麗で斎藤茂吉お気に入りの場所
斎藤茂吉の歌碑が建つ公園。たびたび小浜を訪れていた茂吉はここから見る橘湾の夕日がお気に入りだったそう。 碑には「ここに来て落日を見るを常とせり 海の落日も忘れざるべし」と刻まれています。隣には小浜温泉観光案内所があります。
  • 雲仙市
detail_10120.html
夕日の広場
行きたい
千本木展望所
1993年に起きた火砕流の爪あと
島原市千本木地区は、平成5年6月23日、24日の2日間にわたって断続的に発生した火砕流と、それに伴う熱風(火災サージ)によって、壊滅的な被害を受けました。現在、この地区は土石流の発生を軽減するための砂防工事が行われていますが、一部地域には、火砕流に伴う堆…
  • 島原市
detail_10092.html
千本木展望所
行きたい
TOP